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ホジュノさんの1stコンサート@JAPAN・その5 |
 トークですよ〜! きゃ〜〜! 来日ファンミ(今回はコンサートなんでちょっと違うけど)で何が嬉しいって、通訳さんがいることですよね。 今回は大阪という土地柄もあるのか、また濃いファンが多いせいか、会場のキャパにしては韓国語がわかる方の割り合いがかなり高かったようで、ホジュノさんが話すのと同時に笑い声が起こって「おおっ!」て感じでした。 それでもやはり、「韓国のスタァさんが好きだけど言葉はわかりませ〜ん」という私みたいなヘタレ客、そして 「韓流好きやし、地元(関西)に来る人は見てみようと思って。あんなに一生懸命やってくれはるんやから、サインもしてもらおか〜」…なんて方も少なからずいらっしゃるのでしょう、 そんな私達にとってホントにホントに「通訳サンありがとう」です。感謝ハムニダ。 とってもいい感じでしたよ〜♪
袖丈の長いシャーリング加工のシャツ(1日目・絵)の赤+ピンクにはビックリしましたが、両手でマイクを持って、ABC朝日放送のベテラン・三代澤アナ(すみません、存じ上げませんで;会場で教えて下さったかた、ありがとうございます)の問いを真剣に聞く姿が可愛くて。 左手はほとんど袖の中。赤いチューリップみたいでカワイイ。 でも基本的には体育系のホジュノさんだと思うので… できれば袖まくりたい、ラフな格好になって動きたい…ですよね。 でもハルサメのヲタ魂は、長めの袖にも萌えます。 (赤とピンクの衝撃からは、いまだになかなか抜けられないけど……) 御本人の好みか、周りのどなたかのアドヴァイスなのかわかりませんが、貴重なお姿をありがとうございました。
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ホジュノさんの1stコンサート@JAPAN・その4 |
 主役が引っ込んだ後の ゲストコーナーはもう「キムホヨン祭り!」 2005年の初来日当時はまだ現役の大学生。 初めての国で、客席にも出向いて客イジリ…って、本当に大変だと思うんですが、それを達者にクリアしきたキムホヨン君、巡業先の日本各地で、そのつど方言を交えて笑いを取ってた才人だもん、耳も勘もセンスもいいはず。 もしかしたら、今回のようなケースは「チョロい」のかも…… …と思われるほど、余裕が感じられました。 はっきり言って「カジノのボス」より日本語上手い…… ああっすみません(><;)つい本音を……! わ、若いっていいなあ!
以前の雑誌記事なんかでも、オシャレな人だなぁ…と感じていましたが、今回も、少ない出番をフルに使い、パンツ以外は服も靴も髪型さえも変える力の入れよう。 コンセプトは、モノトーンと水玉かな? (絵:左が1日目、右が2日目) 左なんか、カーディガンにブーツ(9月13日にもうブーツ!)なのに、白シャツの裾のぞかせ具合で一見燕尾服にも見えたりして…… いや〜…すごいっス! 歌詞を間違えちゃってホジュノ先輩の腕にもたれたり(1日目)先輩の乱れ髪を直したり(2日目)……愛されてるゆえの行動なのね〜…でも、終演後のサイン会では先輩を立ててとても気を遣ってて、そこんとこもポイント高いんでした。 男性にしては小柄で韓国では損してると思いますが、なんとか報われて欲しい俳優さんです。 本当に上手なんだもん!!!
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ホジュノさんの1stコンサート@JAPAN・その3 |
 『ジーザス…』3曲のあと、ちょこっとお話(通訳サンありがとう)をはさんで、『解語花(ヘオファ)』から2曲。 美しいナンバーですが、個人的には、敵パパが歌った「友よ」が聞きたかったかな〜… あの役ホジュノさんで見たかったので。 …なんて贅沢を言えるのも、コンサートが実現したからですよね。 多方面に感謝ハムニダ〜\(^0^)/ そして、ホジュノさんといえばやっぱり…『ギャンブラー』! 持ち歌2曲の次に、ショーガールのナンバー「ライムライト」が続きます。 一瞬チョンソナさんの姿と重なって慌てましたが、置いといて…… もともと女性用の歌を男性が歌うとまた別の味わいがありますよね。そんな、いい感じです。 なんかもっと他のシチュエーションで聞いてみたいなぁ……あらためて……
そしていよいよ、やはり、ホジュノさんといえば「ゴールデンキー」ですよねぇ! ゲストがキムホヨンさんだと知ったときには 「え〜? ジジちゃんとGK?」とか思いましたが、そこはそれ。 ここから登場のキムホヨンssi、若くても実力のある俳優さんなので、持ち歌じゃなくてもばっちり決めます。(絵) 後輩を見守るアニキのあたたかいまなざしに、ワタクシ勝手に萌えてます。 ゲストコーナーの紹介をして一旦退場するアニキ、2日目はスーツの背中も濡れてます。 緊張して汗かくよりも、ちょいリラックスしたとき…+パワーアップ=どっと大汗……ってありますよね。 それかなぁ…って、勝手に想像して萌えてます。 ふふふ………気味悪くてすみません。いつもですけど。
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ホジュノさんの1stコンサート@JAPAN・その2 |
 会場キャパ280だし〜、御本人+ゲスト+ピアノ1台…でも仕方ないよなぁ……なんて思ってたらまあびっくり! キーボード×3、ドラム×2、ギター×4…が、ステージにびっしり。 うわぁ!バンドじゃないですか〜! この広さ(狭さ?)にこの人数で、マイクは必要…? 案の定、始まったらもう……… 音の海に溺れ、笑顔にやられ、某エアコンのCMじゃないですけれど 「もう、どうにでもして〜♪」 ……状態のヘタレ・ハルサメです(@_@;) ぶひ〜〜〜〜……
…失礼いたしました。リセットリセット。 ♪ジ〜ザスクライ〜 ス〜パスタ〜♪と、笑顔で主役登場! 全然描けてませんが(すみません;)光沢のあるライトグレーのスーツです。 すっかりクリスチャンになったホジュノさん、ネックも(前回の絵・中央)、リングも(今回の絵)クロスのデザイン。 1日目より2日目のほうが(昼なのに)テンション高いような… もしかして1日目はかな〜り緊張なさっていたのかな? 『ジーザス…』から3曲歌い……1日目はそうでもなかったのですが、2日目は、歌い終わった時点でもう、頭を振るとうしろに汗が飛び散ります。 たぶん浴びてるバンドの方々、本当にお疲れさまです。
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ホジュノさんの1stコンサート@JAPAN |
 まさかこんなに早く実現するとは思っていませんでした(すみません;) 大阪だけど、ソウルよりは近い! 嬉しい〜〜〜!!! 例によって仕事の合間に、モ〜ロ〜としながら駆け付けたので、熱い舞台を全身で受け止めるのが精一杯。 お声をかけていただいた方にろくなお返事もできなかったと思います。 本当に失礼いたしました(><;) シークレットの『サプライズ曲』と、ホジュノさんのお召し変え(絵・左)に度胆を抜かれ、いまだにランニング・ハイ状態。 夢うつつで描いてます。 たぶん8回…くらい…で…終わる…と思いまふ〜………zzzzz………
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ホジュノさんの『ファイナルジャンプ』2回目の2 |
 マンジェ先輩、イドンミンがゴーグル使用なのも、先生の前で先輩をかばうのも、彼女がいるらしいのも、いちいち気に入らない。 「デートの時間とタイミングを考えろよ」 …なんて偉そうに言ってますが、イドンミンと一緒にプレーしてみたら、あらららら〜… 回転シュートに翻弄されて、ただただ驚くばかり(絵) ず〜っとこんな顔してます。 まことに正しいカタキ役♪
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ホジュノさんの『ファイナルジャンプ』2回目の1 |
 1回めは出てないんでいきなり2回目です。 ホジュノさん約30歳での大学生役……ギリギリにもほどがある、という方も少なからずいらっしゃるでしょうが、他にもかなりオジサン多数なのでその辺は置いといて。 …なにしろこの6年後「バッドボーイズ」では高校生ですもんね〜…こわいですね〜… ま、それほどではないにしても、ギリギリ感は否めない。 一般の方々はどうぞお見逃しくださいませ。 キャラは立ってます。 もうバッチリっす! この立ち姿は基本型…かなぁ(絵)
ミョンソン大バスケ部10番のマンジェ先輩は、デキる新入生イ・ドンミンを敵視してます。 10番て…エース!? 桜木花道ですねっ!?(古くてすみません;) 「オレが一番!」て、なんか、性格も似てるような気がする………
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次は「ホジュノさんの『ファイナルジャンプ』」 |
 チャンドンゴン主演作…だそうで、ホジュノさんはチャンドンゴンのライバルをいじめる先輩役…という、もう脇役中の脇役…ってなんじゃそりゃ。 チャンドンゴンのライバル=イ・ドンミン役はソンジチャン。 (のちにヘモス様と結ばれるユファアガシ・オヨンスさんの実生活での夫君ですね) あらま〜!…とか思いながら、 ハルサメ、当然ホジュノさんしか見えてませんので(^^;)、チャンドンゴン氏は出て来ません。 ホジュノさん扮するマンジェ先輩、しごきパワー炸裂の作品です。 短パン姿多数。うふっ♪
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